みたらし雪見だいふくが生産停止?食べてみたかったなぁ

雪見だいふくの黄金みたらし味が、美味しいと評判になり過ぎて、一時生産中止になったそうですね。

わたしはみたらし味があまり得意ではないので、、コンビニのアイスコーナーに並んでても、新商品が出たんだなあ、程度にしか感じていませんでした。

ただ、すごく目を引くパッケージのカラーをしてますよね。

日本食っぽいというか、ちょっと高級感のあるパッケージは、アイスコーナーでも目を引く存在でした。

わたしも雪見だいふくは大好きで、わりと新しい味が出るたびに買ってみてはいました。

あたしの中で好きだったのは、スイートポテトが美味しかったです。

もう、そのまんまスイートポテトっていう感じで、好きでした。

ただ、今回の新作がみたらし味ということで、手を出すのにちょっとためらってしまっていました。

でも、ここまで人気商品になっていたのなら、買ってみれば良かったなと思います。

まだ在庫分がどこかのコンビニに残っていたら、買ってみようかなと思います。

しかし、この間SNSで見ましたが、あまりにもその味が好きな方が何人もいるようで、10数個単位で買い溜めしてる写真もいくつか見つけました。

そんなに魅力があるのですね。

わたしの希望としては、さくら餅やあんこ餅、きな粉餅味なんかが出てくれたら嬉しいな、なんて思ったりもしています。

ただ、結局最後に戻ってくるのは、1番ノーマルの王道雪見だいふくなのでしようね。

雪見だいふくの話をしていたら、無性に食べたくなってきてしまったので、今日のデザートは雪見だいふくにします。

だけど、あんまり雪見だいふくを食べ過ぎると、ピーチローズお尻ニキビが増えるのが悩みの種ですね。

 

 

ダイエットも兼ねランニングの走るワクワク感を楽しんでます

最近ダイエットのために、ちょっとした筋トレをしながら運動をしています。

ですが、あまりにも習慣というか日常の一部になりすぎてしまい、効果はあるものの中だるみな気持ちが芽生えてきました。

目標達成のために、数人の友達とダイエット頑張ろうぜ!と、アプリで情報共有などしているのです。

最近では、身の周りでランニングのためのウェアやシューズを揃えた!という話を聞きました。

こんな可愛いウェアがあるんだよ?、などの話を聞いているうちに、ランニングを取り入れるのも悪くないかもなぁと思いました。

そこで、習慣になって続けられる自信がないにもかかわらず、ランニングのために専用のランニングシューズを買っちゃいました。

そもそも運動自体は高校時代に部活でやっていた程度なので、人生の中では全然運動とは程遠い人生と言えるほどで、走れるかなぁという心配もありました。

そんなこんなと思いつつ、買ったその日に走ってみたところ、思っていたより30分くらい長く走れました。

かなり息は上がりましたが、達成感が大きかったことがとても気持ちよかったです。

それに加えて、走った次の日の朝が嘘みたいにスッキリした目覚めで、体がリセットされたようだったことに感動しました。

あんまりにもメリットがありすぎて、自分の体調や気分と天候次第ではありますが、今の所続いています。

と言うより貧乏性なので、そこそこな価格のシューズを買っておきながら、使わないのは勿体無いと思ってしまいます。

今日走ろうかなどうしようかな…となった時は、シューズ代を思い出すと走れるという、わざわざ買うという効果も良い影響がありました。

最近は爽眠α効果なしで良いことなかったけど、ランニング用の鞄も買いました。

なので、走るワクワク感が良い感じに体に染み付きつつあります。

体スッキリさせたい人は、ランニングがおすすめです。

 

 

 

布団から出たくないからそのまま過ごしたい冬

できれば仕事も布団の中でしたいものなんですが、まあ布団の中ではパソコンは打ちづらいものなんですよね。

壁にくてんともたれかかって、パソコンをカタカタ打っていると、足がしびれてきますからね。

ですから不快さがあるんですよね。

しかし、布団はとても幸せにさせてくれますから、できればでたくないんですよね。

しかし、仕事は進めなくてはならないというこの葛藤をどうにかなるのでしたら、どうにかしたいというものです。

そしてできれば、匿名性が高いのでしたら自分の身内をやっぱり自慢したくもなるのです。

いや、妊娠したいけどできない自分の自慢だってしたいですよ。

けれども「自分の自慢=自分の周りにいる人の自慢」だったりしますからね。

しかし、そのような情報をリアルな周囲の人にすることは、絶対にダメじゃないですか。

だって、不快感ハンパないぐらいなものですし、自慢自体が腹立たしいようなものでしょうから。

いや、実際に自慢って腹が立つものだと思いますよ。

私も聞いていて気持ちが良いものではなありませんしね。

とくに嫌いな人の本当にどうでもいいような自慢話は、不快感がハンパないというか、「無駄な時間がもったいないのでもうこの場から去りたい」ぐらいなものですからね。

ですから、リアル知り合いには自慢なんてすることはないのです。

しかし、こうして布団の中でパソコンで仕事をしながらネットもつないでいたりします。

すると、「匿名でリアルにはできない自慢をしたくなる!」という衝動にもかられてしまいます。

おそらく全て冬の温かい布団のせいかも知れませんね。

 

 

私のお気に入りのラジオ番組

今までラジオって、あまり聞いたことがありませんでした。

でも、ここ数年スマートフォンのアプリやパソコンでも簡単に電波の乱れなどの影響もなく聞くことができるので、よく聞いています。

私は、ここのところ新聞のラジオ番組欄にも掲載されていない、ラジオNIKKEI2というチャンネルがお気に入りです。

平日はDJの方のおしゃべりがなく、ただ淡々と曲が流れているのですが、その選曲がまた良いのです。

今流行している曲から、昔からのベストヒット、邦楽と洋楽も織り交ぜられていて、聴くのに飽きません。

番組名もユーモアがあって、夜の時間帯は『残業が好きになる最高の作業BGM』という番組名です。

残業はあまり好きではないので、なるべく早めに仕事を片付けて、サクッと帰宅しますが、自宅でも継続して番組を聞いています。

DJの方がいたり、ゲストの方がいたりすると、ついついおしゃべりを聞き入ってしまいますが、この番組、このチャンネルにその心配はありません。

また、日曜の午後は全国ネットの山下達郎さんの番組が面白いです。

こちらには時々、奥様の竹内まりやさんが出演されます。

夫婦二人のお話で、心地よいスピードでおしゃべりが繰り広げられます。

そして、なんと言っても!竹内まりやさんが、山下達郎さんのことをとても尊敬されているんだな、という暖かい気持ちが伝わってきます。

夫婦って、パートナーっていいな、と素直に思える番組です。

ラジオというと、受験勉強のお供だった、という方も多いと思いますが、大人になって残業のお供にラジオも案外良いものです。