布団から出たくないからそのまま過ごしたい冬

できれば仕事も布団の中でしたいものなんですが、まあ布団の中ではパソコンは打ちづらいものなんですよね。

壁にくてんともたれかかって、パソコンをカタカタ打っていると、足がしびれてきますからね。

ですから不快さがあるんですよね。

しかし、布団はとても幸せにさせてくれますから、できればでたくないんですよね。

しかし、仕事は進めなくてはならないというこの葛藤をどうにかなるのでしたら、どうにかしたいというものです。

そしてできれば、匿名性が高いのでしたら自分の身内をやっぱり自慢したくもなるのです。

いや、妊娠したいけどできない自分の自慢だってしたいですよ。

けれども「自分の自慢=自分の周りにいる人の自慢」だったりしますからね。

しかし、そのような情報をリアルな周囲の人にすることは、絶対にダメじゃないですか。

だって、不快感ハンパないぐらいなものですし、自慢自体が腹立たしいようなものでしょうから。

いや、実際に自慢って腹が立つものだと思いますよ。

私も聞いていて気持ちが良いものではなありませんしね。

とくに嫌いな人の本当にどうでもいいような自慢話は、不快感がハンパないというか、「無駄な時間がもったいないのでもうこの場から去りたい」ぐらいなものですからね。

ですから、リアル知り合いには自慢なんてすることはないのです。

しかし、こうして布団の中でパソコンで仕事をしながらネットもつないでいたりします。

すると、「匿名でリアルにはできない自慢をしたくなる!」という衝動にもかられてしまいます。

おそらく全て冬の温かい布団のせいかも知れませんね。